いとこのお姉ちゃんの子供が小学生で5年生になるんですが、最近、視力が急速に悪くなって黒板の文字が読めないそうなんです。当然学校の成績も下がってるようで、本人は嫌がってるのですが、メガネをかける必要がでてきました。
私がパソコンに詳しいため『ネットでレーシックの病院を調べてくれ』とお願いされました。『小学生でレーシックってあんたねえ・・・』まあ当然私は止めました。メガネをかけたくない気持ちはわかるんですけど、まだ小学生だし目が悪くなってすぐなので視力回復させる方法はあるだろうと思い調べてみました。
最近の小学生はかなり視力が落ちてるそうですね。私がメガネをかけ始めたのが高校です。今はコンタクトレンズなんですけど、小学生の子供には出来る限り、メガネとかコンタクトのない生活を送ってもらいたいです。
そんなわけで調べました。視力回復の方法って割と多いんですね。その中で小学生の視力回復にピッタリな情報を2つ仕入れました。
1つ目は【1日たったの13分でみるみるよくなる視力アップ法】という方法です。6年間で987名という子供の視力を0.8以上に回復させた、改善率90%以上という効果実証済みの視力アップ法なんです。
その方法はシンプルです。【ヒモ】と【ビーズ】を使うだけです。ヒモにビーズを一定間隔で通して、そのビーズをある順番で見つめるだけで視力をアップさせるという方法です。
これは、スポーツ選手も行ってる方法だそうです。ただし、視力が0.2以下の場合、回復するかどうか無料視力回復可能性診断を先に受けないとダメです。
視力回復は早ければ早いほど、軽ければ軽いほど治る確率がグーンとアップします。自然に治ることは期待しないで0.8を切っていたら即効で対策を打たなければいけないそうです。
もう1つは【近視予防トレーニングキット『眼育ingBOX』】という商品です。こちらも小学生の子供の視力回復を考えたグッズです。自宅で簡単にできる方法で、2日に1回、1日28分でOKというものです。
その目的は
●これ以上の視力の悪化をくい止める
●眼のピント調節能力を上げ、視力を向上させる
●視力低下を起こしにくい眼の使い方を覚える
ゲーム感覚で取り組みことができるので飽きっぽい子でも大丈夫です。付属CDの音声ガイドを聞きながら行えば簡単です。しかも、大人の疲れ眼解消や、老眼対策にもなるので一石二鳥です。